ワンルーム開業の収支シミュレーション — 月10万円のマンションでオンライン診療を始める全費用と収益モデル

ワンルーム開業の収支シミュレーション — 月10万円のマンションでオンライン診療を始める全費用と収益モデル

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Lオペ for CLINIC 編集部
公開:
12分

この記事でわかること

  • ワンルームマンション(月10万円)でオンライン診療を開業する場合の初期費用は100万円以下
  • 月間固定費は20〜28万円(家賃+Lオペのみ)で、損益分岐点はわずか29人
  • AGA・ED・ピル・美容内服・GLP-1など自費診療メニュー別の収益モデルを詳細に解説
  • 患者200人規模で月の追加所得200〜300万円が見込めるモデルケースを提示
目次

「クリニック開業には数千万円の資金が必要」——そんな常識が、オンライン診療の普及で変わりつつあります。ワンルームマンション(月10万円程度)を診察室として活用すれば、初期費用100万円以下、月間固定費20〜28万円でオンライン診療クリニックを開業できます。本記事では、AGA・ED・ピル・美容内服・メディカルダイエット(GLP-1)など自費診療メニュー別の収益モデルと、患者数に応じた詳細な収支シミュレーションを解説します。

初期費用の内訳 — 100万円以下で開業可能

対面診療のクリニック開業では、内装工事だけで1,000万円以上かかるケースが一般的です。しかしオンライン診療に特化する場合、高額な内装工事は不要。ワンルームマンションに最低限の設備を整えるだけで、開業に必要な初期費用は50〜90万円に抑えられます。

初期費用の詳細内訳

項目費用目安備考
保証金・敷金(ワンルーム)20〜30万円家賃の2〜3か月分
PC・モニター10〜15万円ビデオ通話に十分なスペック
Webカメラ・マイク・照明2〜5万円患者に清潔感を伝える画質が重要
診療所開設届・関連手続き3〜5万円保健所への届出費用等
家具(デスク・チェア等)3〜5万円長時間診療に耐えるチェアを推奨
医師賠償責任保険5〜10万円年額。オンライン診療対応プラン
通信環境の整備1〜3万円光回線の工事費・ルーター等
雑費(名刺・印鑑・消耗品)2〜3万円開業時の事務用品
合計50〜90万円対面クリニックの1/20以下
保証金・敷金
250000
PC・モニター
125000
カメラ・マイク・照明
35000
開設届・手続き
40000
家具
40000
賠償責任保険(年額)
75000
通信環境
20000
雑費
25000

対面クリニックとの初期費用比較

対面クリニックの開業費用は一般的に2,000〜5,000万円(内装工事1,000〜2,000万円、医療機器500〜1,500万円、保証金・テナント料500万円〜)。オンライン診療特化型なら初期費用は対面の1/30〜1/50に圧縮可能です。医療機器・内装工事が不要な分、開業のハードルが大幅に下がります。

50〜90万円

初期費用の目安

0

内装工事費

0

医療機器費

1/30以下

対面比の初期費用

月間固定費の内訳 — 月20〜28万円の超低コスト運営

オンライン診療クリニックの最大のメリットは、月間固定費を極めて低く抑えられる点です。対面クリニックでは家賃・人件費・リース料だけで月100万円を超えることが珍しくありませんが、ワンルーム開業なら月20〜28万円に収まります。内装工事も高額な医療機器も不要なため、大きな固定費は家賃とLオペの月額だけです。

固定費(患者数に関わらず毎月発生)

項目月額費用内容
家賃(ワンルーム)10万円都心部でも10万円前後で確保可能
Lオペ for CLINIC10〜18万円LINE予約管理・問診・CRM・配送管理・決済連携すべて込み
人件費0円Dr1人で運営可能(スタッフ不要)
合計20〜28万円対面クリニックの1/4〜1/5

変動費(患者数に応じて発生)

項目1患者あたり費用内容
薬の仕入れ原価売上の30〜45%メニューにより異なる(GLP-1は高め)
配送費500〜1,000円/回処方薬の患者宛発送費用

この固定費構造で特に重要なのが、Lオペ for CLINICによる業務の一元管理です。LINE予約管理、オンライン問診、セグメント配信、AI自動返信、リッチメニュー、患者CRM、配送管理、決済連携(Square)、ダッシュボード、フォローアップルール、タグ管理、テンプレートメッセージ——これらを月額10〜18万円で利用できます。個別にツールを契約する場合と比較して大幅なコスト削減になります。詳しくはクリニックの固定費を月30万円削減する方法をご覧ください。

家賃
100000円/月(固定費)
Lオペ for CLINIC
140000円/月(固定費)

人件費ゼロで運営可能な理由

Lオペ for CLINICのAI自動返信・LINE問診・自動リマインドにより、受付スタッフを雇わずに医師1人で運営できます。患者からの問い合わせはAIが自動応答し、予約・問診・フォローアップまでLINE上で完結。看護師も不要(オンライン診療のため処置なし)。人件費ゼロの運営体制が、ワンルーム開業の収益性を支えています。スタッフを1人雇う場合でも月20〜25万円程度で済みます。

20〜28万円/月

月間固定費の目安

0

必要スタッフ数

10〜18万円

Lオペ月額

1/4以下

対面比の固定費

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自費診療メニュー別の収益モデル

オンライン診療で取り扱える自費診療メニューは多岐にわたります。それぞれの患者単価・継続率・利益率を把握し、最適なメニュー構成を組むことが収益最大化のカギです。以下に主要メニューの収益モデルを整理します。

AGA(男性型脱毛症)治療

項目数値備考
患者単価月8,000〜15,000円フィナステリド+ミノキシジルの処方
平均継続期間8〜12か月効果実感まで3〜6か月が必要
粗利率60〜70%薬剤原価は売上の30〜40%
LTV(顧客生涯価値)8〜18万円継続率が収益を左右

AGA治療は月額課金型の安定収益が最大の魅力です。フィナステリド(月3,000〜5,000円)とミノキシジル(月5,000〜10,000円)のセット処方が主流。Lオペのフォローアップルール機能で処方タイミングに合わせた自動リマインドを送ることで、継続率を高められます。詳細はAGA治療のオンライン診療ガイドもご覧ください。

ED治療

項目数値備考
患者単価1回4,000〜8,000円シルデナフィル・タダラフィル等
購入頻度月1〜2回必要時処方が中心
粗利率65〜75%ジェネリック活用で原価を抑制
年間LTV5〜15万円リピート率が高い領域

ED治療はデリケートな悩みのためオンライン診療との親和性が極めて高い領域です。対面受診への心理的障壁が大きいため、オンラインでの需要が急速に拡大しています。Lオペのセグメント配信で前回処方から一定期間経過した患者に自動リマインドを送れば、リピート率が向上します。詳細はED治療のオンライン診療ガイドもご参照ください。

ピル(低用量ピル・アフターピル)

項目数値備考
患者単価月2,500〜4,000円低用量ピルの定期処方
平均継続期間12〜24か月生活に組み込まれやすい
粗利率50〜60%単価は低いが継続率が高い
LTV(顧客生涯価値)3〜10万円長期継続が見込める

ピル処方は単価こそ低いものの継続率が非常に高いのが特徴です。月1回の定期処方として安定的な収益基盤になります。Lオペのタグ管理で処方サイクルを管理し、テンプレートメッセージで処方更新のタイミングを自動通知することで離脱を防げます。詳しくはピルのオンライン診療ガイドをご覧ください。

美容内服(美白・美肌サプリ等)

項目数値備考
患者単価月5,000〜15,000円トラネキサム酸・ビタミンC等のセット
平均継続期間6〜12か月効果を実感するまで2〜3か月
粗利率55〜65%セット処方で単価アップが可能
LTV(顧客生涯価値)3〜18万円クロスセルで拡大可能

美容内服はメニューの組み合わせで単価を上げやすいのが特徴。トラネキサム酸、ビタミンC、Lシステインなどのセット処方で月10,000〜15,000円のプランを提案できます。Lオペのリッチメニューを活用して患者自身がメニューを選択・追加できる導線を設計すれば、アップセルも自然に促進できます。詳細は美容内服のオンライン診療ガイドもご参照ください。

メディカルダイエット(GLP-1)

項目数値備考
患者単価月30,000〜80,000円リベルサス・オゼンピック等
平均継続期間3〜6か月目標体重達成で終了するケースが多い
粗利率40〜55%薬剤原価が高めだが単価も高い
LTV(顧客生涯価値)9〜48万円高単価×短期集中型

メディカルダイエット(GLP-1)は1患者あたりの単価が突出して高いカテゴリです。リベルサス(経口薬)は月30,000〜50,000円、オゼンピック・マンジャロ(注射薬)は月50,000〜80,000円が相場。薬剤原価は高めですが、少ない患者数でも大きな売上を確保できます。Lオペのダッシュボードで体重推移のフォローアップを行い、治療継続のモチベーション維持を支援できます。詳しくはメディカルダイエット(GLP-1)のオンライン診療ガイドをご覧ください。

複数メニューの組み合わせが収益安定のカギ

単一メニューに依存するとリスクが高まります。AGA+ED、ピル+美容内服など複数メニューを組み合わせることで、患者層の分散と売上の安定化を図れます。Lオペのセグメント配信で患者の属性(性別・年齢・診療メニュー)に応じたクロスセル提案を自動化することも可能です。

患者数別 月間売上シミュレーション

ここからは、実際にワンルームマンションでオンライン診療を行った場合の患者数別の月間収支シミュレーションを行います。メニューミックス(複数メニューの組み合わせ)を前提に、現実的な数値で試算しています。

前提条件

項目設定値
メニュー構成AGA 35%、ED 15%、ピル 20%、美容内服 15%、GLP-1 15%
平均患者単価約15,000円/月(メニューミックス加重平均)
薬仕入れ原価売上の約40%(メニューにより30〜45%)
配送費1患者あたり約700円/回
月間固定費24万円(家賃10万+Lオペ14万)
人件費0円(Dr1人運営)
診療時間1人あたり5〜10分(再診は5分程度)

ケース1: 月間患者50人

項目金額
月間売上75万円(50人 × 15,000円)
薬仕入れ原価(40%)▲30万円
配送費(50人 × 700円)▲3.5万円
固定費(家賃+Lオペ)▲24万円
営業利益17.5万円

患者50人の段階では営業利益は月17.5万円。開業初期(1〜3か月目)の現実的な数字です。固定費を十分に賄えており、ここから患者を増やしていくフェーズです。週に12〜13人の診療で達成できるため、副業や非常勤との兼業でも無理のない規模です。

ケース2: 月間患者100人

項目金額
月間売上150万円(100人 × 15,000円)
薬仕入れ原価(40%)▲60万円
配送費(100人 × 700円)▲7万円
固定費(家賃+Lオペ)▲24万円
営業利益59万円

患者100人で月59万円の営業利益。年間にすると708万円です。週25人のペース(1日5人×週5日)なので、1日の診療時間は1〜2時間程度。本業の合間に十分運営可能な規模であり、安定的な副収入源として機能します。

ケース3: 月間患者200人

項目金額
月間売上300万円(200人 × 15,000円)
薬仕入れ原価(40%)▲120万円
配送費(200人 × 700円)▲14万円
固定費(家賃+Lオペ)▲24万円
広告費(患者獲得用)▲20万円
営業利益122万円

患者200人規模では月122万円の営業利益。広告費を月20万円投じて患者獲得を加速しても、十分な利益が残ります。1日10人×週5日のペースで、診療時間は1日2〜3時間。LTV向上の戦略については自費診療患者のLTV最大化戦略も参考にしてください。

月の追加所得200〜300万円のモデルケース

項目金額
月間患者数350〜450人
月間売上525〜675万円
薬仕入れ原価(40%)▲210〜270万円
配送費▲24.5〜31.5万円
固定費(家賃+Lオペ)▲24万円
広告費▲30万円
営業利益(月の追加所得)236〜319万円

メディカルダイエット(GLP-1)の比率を高めれば、より少ない患者数で200〜300万円の月間利益を実現できます。例えばGLP-1を30%(平均単価55,000円)に引き上げた場合、加重平均単価は約22,000円に上昇。患者250人でも営業利益200万円超が見込めます。

50人
175000円/月(営業利益)
100人
590000円/月(営業利益)
200人
1220000円/月(営業利益)
350人
2360000円/月(営業利益)
450人
3190000円/月(営業利益)

17.5万円/月

50人時の利益

59万円/月

100人時の利益

122万円/月

200人時の利益

236〜319万円/月

350〜450人時の利益

損益分岐点の計算

ワンルーム開業の損益分岐点(月間固定費を回収できる患者数)を算出します。この数字を把握しておくことで、開業前の事業計画に明確な目標値を設定できます。

損益分岐点の計算式

損益分岐点(患者数)= 月間固定費 ÷ 1患者あたり限界利益
24万円 ÷ 8,300円 ≒ 29人/月
(1患者あたり限界利益 = 売上15,000円 − 薬原価6,000円 − 配送費700円 = 8,300円)

つまり、月29人の患者を確保すれば黒字化します。週に約7人、1日1〜2人のペースです。オンライン診療はリピート処方が中心のため、一度患者を獲得すれば毎月の診療枠が積み上がっていくストック型ビジネスの側面があります。

シナリオ月間固定費1患者限界利益損益分岐点
最小構成(Lオペ10万円)20万円8,300円25人/月
標準構成(Lオペ14万円)24万円8,300円29人/月
上位構成(Lオペ18万円)28万円8,300円34人/月

さらに注目すべきは、リピート患者の積み上げ効果です。AGA・ピルなど定期処方メニューは平均6〜12か月継続するため、新規患者を毎月10人ずつ獲得するだけで、3か月後には30人の定期患者基盤が形成されます。つまり、開業3か月目で損益分岐点を超えることが十分に可能です。

Before

開業初月: 新規患者10人・赤字15万円

After

3か月目: 定期患者30人+新規10人 → 月利益9万円

開業3か月目で黒字化

リピート型メニューの積み上げ効果により、早期に損益分岐点を突破

29人/月

損益分岐点

3か月

黒字化までの期間

8,300

1患者あたり限界利益

80%+

リピート処方の継続率

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スケールアップの道筋

ワンルーム開業は「ゴール」ではなく「スタートライン」です。患者数の増加に応じて段階的にスケールアップすることで、リスクを最小化しながら事業を拡大できます。

1

フェーズ1: 副業開業(0〜100人/月)

ワンルーム+Lオペで最小構成スタート。本業の合間に週2〜3日でオンライン診療を実施。月の追加所得13〜57万円。Lオペのダッシュボードで患者数・売上推移を把握しながら成長の感触を掴む。

2

フェーズ2: 本格運営(100〜300人/月)

患者数が安定してきたら本業を縮小し、オンライン診療に注力。広告投資(月10〜20万円)で新規患者獲得を加速。Lオペのセグメント配信でリピート率を最大化し、月の追加所得100〜250万円を目指す。

3

フェーズ3: 拡大期(300人〜/月)

非常勤医師を雇用し、診療枠を拡大。Lオペの患者CRMとタグ管理で複数医師の診療を一元管理。オフィスの拡張やスタッフ採用を検討。月の追加所得250万円超。

4

フェーズ4: 多拠点・多メニュー展開

2拠点目の開設や、対面診療との併用モデルへ。自費+保険の混合診療、美容医療やメンズヘルスなど専門特化で差別化。Lオペのダッシュボードで複数拠点の経営指標を統合管理。

Lオペの配送管理でオペレーションを効率化

患者数が増えても、Lオペの配送管理機能で処方薬の発送状況を一括管理できます。Square決済連携により入金確認も自動化されるため、事務作業の増加を最小限に抑えながらスケールできるのが強みです。

副業から

開業スタイル

0

初期の雇用者数

段階的

リスクを抑えた拡大

250万円+/月

フェーズ3の目標利益

まとめ — ワンルーム開業で実現する低リスク・高収益のオンライン診療

ワンルーム開業の収支シミュレーション要約

  • 初期費用: 50〜90万円(対面クリニックの1/30以下)
  • 月間固定費: 20〜28万円(家賃10万+Lオペ10〜18万のみ)
  • 損益分岐点: 月29人(開業3か月目で達成可能)
  • 患者100人時: 月59万円の営業利益(年間708万円)
  • 患者200人時: 月122万円の営業利益(年間1,464万円)
  • 患者350〜450人時: 月236〜319万円の営業利益

ワンルームマンションでのオンライン診療開業は、従来のクリニック開業とは比較にならない低リスクで始められます。初期費用100万円以下、月間固定費20〜28万円という超低コスト構造に加え、AGA・ED・ピル・美容内服・メディカルダイエット(GLP-1)などの自費診療メニューは高い利益率とリピート率を誇ります。

成功のカギは、Lオペ for CLINICを活用した業務の完全自動化です。LINE予約管理、オンライン問診、AI自動返信、セグメント配信、配送管理、決済連携(Square)——これらを一元化することで、医師1人・スタッフゼロでも質の高い患者体験を提供できます。まずは副業からスタートし、患者基盤が安定してからスケールアップする——この段階的なアプローチが、ワンルーム開業の最大の強みです。

オンライン診療の開業をご検討中の方は、Lオペ for CLINICの無料相談で具体的な収支シミュレーションをお試しください。クリニックの診療メニューや目標に合わせた、より精密な事業計画をご提案いたします。

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よくある質問

Q. ワンルーム開業の収支シミュレーションで最も重要なポイントは何ですか?

資金計画と集患戦略の両立です。開業資金だけでなく、運転資金(最低6ヶ月分)の確保と、開業前からのLINE公式アカウントやWebサイトによる認知獲得が成功の鍵です。

Q. 開業前から準備すべきことは何ですか?

開業3ヶ月前からLINE公式アカウントの開設、Webサイトの公開、Googleビジネスプロフィールの登録を始めましょう。内覧会の案内や開業日のお知らせをLINEで配信することで、開業初月から安定した来院数を確保できます。

Q. クリニック経営で失敗しやすいポイントは?

集患に過度に広告費をかけてしまうこと、リピート率を軽視すること、DX化を後回しにすることが代表的な失敗パターンです。既存患者のLTV(生涯価値)を最大化する仕組みを早期に構築することが重要です。

ワンルーム開業オンライン診療収支シミュレーションクリニック開業自費診療

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